日経225勝ち組トレーダーになる1つの法則と4つのステップ

おすすめ度:★★★★☆ (中級者向け)

トレードで勝ち続けている人は、全てのトレーダーの中の1割、またはそれ以下と言われています。

株価は「上がるか」「下がるか」のどちらか二択であるはずなのに。。。
なぜ1割以下のトレーダーしか勝てないと言われるのでしょうか?

相場はプロもアマチュアも関係無く、インターネットを通じて全世界のトレーダーが対等に取引します。

機関投資家、ヘッジファンドなどは、何百、千万時間もの研究を重ねる「トレードのプロ」達です。

「個人トレーダー」

その多くは、トレードのトレーニングもせずに、プロを含めたトレーダー達と同じ土俵に上がります。

それでは個人トレーダーなんて勝てっこない。。。そんなふうにお思いでしょうか?

・・・実はそんな事は「全く無い」のです。

2019年、ヘッジファンド全体の投資収益率は10.4%でした。
ニューヨーク・ダウ平均年間騰落率は20.3%、これを大きく下回っています。

つまり、
ヘッジファンドの平均は、ダウ平均を1年買ってほったらかしにしていた投資家に負けているということになります。

言い換えれば、ヘッジファンドは市場参加者の平均よりも劣っているのです。

さらに、8年近く続いたアベノミクス相場では上場企業の業績も大きく改善し、上昇トレンドが続いてきました。

2020年3月期の純利益は23兆円と、12年3月期に比べて2.1倍に拡大。

円安の追い風を受けた企業がコスト削減にまい進し、一時は最高益を更新しましたよね。

もっとも後半になると収益のけん引役が見当たらず、新型コロナウィルス禍にも見舞われて失速してしまいましたが・・・。

いずれにしてもこのような相場では、
逆に機関投資家は負け易いとも言えるのです。

正しい知識と技術さえあれば、どんな人にでもトレードの世界で勝つチャンスがあるという事がご理解いただけるかと思います。






相場を測るインジケーターにはトレンドをフォローするものと、
オシレーター系といって、相場の過熱感から逆張りを
するものに大きく分かれます。



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